当院で改善した症例をご紹介いたします。
当院で改善した症例のご紹介
ヘルニア・坐骨神経痛 〜腰椎4・5番・仙骨1番が悪い〜(大阪市平野区)
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治療前 |
治療後 |
MRIで腰椎4番と5番、5番と仙骨1番がヘルニアで坐骨神経痛と診断される。右骨盤が外側に飛び出ているのが分かる(左写真)。
3回目の施術後には、痛みとしびれ、重だるさがほとんど無くなり、普通の生活が出来ると喜んでいた。
坐骨神経痛 〜両手で杖を突いて腰を曲げてしか歩けない(30代男性)
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治療前 |
治療後 |
腰から左臀部と足の外側にかけての痛みとしびれが強く、2本の杖を左右の手に持ち、腰を曲げて来院。上半身が右に傾き、左骨盤が左に曲がり、腰背部も緊張して硬くなっている(左写真)。
治療後、背筋が伸びて背が高くなり、痛み・しびれも前より楽になった。また、寝ていても痛みで目が覚めることがなくなり、日常生活が普通に出来る様になった。
ぎっくり腰〜骨盤が左に曲がり上半身が右に傾いている 〜
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治療前 |
治療後 |
10日前にギックリ腰になり、仕事にも行けず寝ていても辛いとのことで友人に連れられて来院。身体がくの字に曲がり、左骨盤が高くなっている(左写真)。
治療後は、普通に痛みなく歩けるようになり、身体もまっすぐ伸ばせるようになった。
変形性股関節症・臼蓋形成不全・股関節痛<治療風景>

身体の左右の曲がりやふくらみ、手足の稼動範囲等を調べていきます。
この女性の股関節の場合、かなりひどい状態です。左右の膝の高さを比べたら、左の足の膝が右より高いのと細い(左写真)。股関節が異常に硬くお腹の方に足が行きません(右写真、右90度、左60度位)。
このようにいろんな角度から身体の姿、形を調べて、最も適合する治療法を選択して、さまざまなつらい症状をよりよく改善する様に治療していきます。
腰痛・脊柱管狭窄症・体のゆがみ
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身体の中心軸から骨盤が大きく左に飛び出して腰骨も左に曲がり、神経を圧迫して、腰から左臀部、左足にかけて強い痛みとしびれの、坐骨神経痛が出ているのが解る。 |
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レントゲン写真による歪みの比較
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身体の歪みで、右背部の膨隆と、左腸骨稜が上方に曲がっている。 内臓も圧迫され、引っ張られて、正常の位置には無い為、身体の調子も最悪であるのが解る。 姿、形が良くなれば身体の調子も良くなって行く。 |
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診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
| 10:00〜13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | - |
| 17:00〜19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | - | - |
| 15:00〜19:00(五條分院) | - | - | - | - | - | ● | - |











