(主に歪んで曲がっている身体の写真を、数例分かり易い様に掲載しています)
当院で改善した症例のご紹介
ヘルニア・坐骨神経痛 〜腰椎4・5番・仙骨1番が悪い〜(大阪市平野区)
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治療前 |
2回目治療後 |
MRIで腰椎4番と5番、5番と仙骨1番がヘルニアで坐骨神経痛と診断される。右骨盤が外側に飛び出ているのが分かる(左写真)。
3回目の施術後には、痛みとしびれ、重だるさがほとんど無くなり、普通の生活が出来ると喜んでいた。
腰部脊柱菅狭窄症 〜両手で杖を突いて腰を曲げてしか歩けない状態から回復していく治療経過を分かりやすく写真と共に掲載しています。
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治療前 |
5回目治療後 |
腰から左臀部と足の外側にかけての痛みとしびれが強く、2本の杖を左右の手に持たなければ歩けない。上半身が右に傾き、左骨盤が外側に曲がり、腰を伸ばす事がつらく、腰背部も緊張して硬くなっている(左写真)。
治療後、背筋が伸びて背が高くなり、痛み・しびれも前より楽になった。また、寝ていても痛みで目が覚めることがなくなり、日常生活が普通に出来る様になった。
ぎっくり腰〜坐骨神経痛、骨盤が左に曲がり上半身が右に傾いている 〜
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治療前 |
治療後 |
10日前にギックリ腰になり、近所で治療をしていたがひどくなり、仕事にも行けず寝ていても辛い。腰痛と左坐骨神経痛とのことで来院。身体がくの字に曲がり、左骨盤が高くなっている(左写真)。
治療後は、身体もまっすぐになり、普通に痛みなく歩けるようになった。
変形性股関節症・臼蓋形成不全・股関節痛<可動検査の一部を掲載>

身体の左右の曲がりや筋肉の緊張、手足の稼動範囲等を調べていきます。
この女性の股関節の場合、かなりひどい状態です。左右の膝の高さを比べたら、左の足の膝が右より高いのと細い(左写真)。股関節が異常に硬くお腹の方に足が行きません(右写真、右90度、左60度位)。末期症状です。
このようにいろんな角度から身体の姿、形を調べて、最も適合する治療法を選択して、さまざまなつらい症状をよりよく改善する様に治療していきます。身体の歪みは病気の元です。
レントゲン写真による歪みの比較
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身体の歪みで、右背部の膨隆と、左腸骨稜が上方に曲がっている。 内臓も圧迫され、引っ張られて、正常の位置には無い為、身体の調子も最悪であるのが解る。 姿、形が良くなれば身体の調子も良くなって行く。 |
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診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
| 10:00〜13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | - |
| 17:00〜19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | - | - |
| 15:00〜19:00(五條分院) | - | - | - | - | - | ● | - |











